November 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

花びらメイク

秋本番で、肌寒くなって来たけど、ちょっと今回は
ブライダルメイクに取り入れて欲しいアイデアを紹介します。
ドレスによってデコルテなど露出する肌をどう見せるか?
結構お手入れしていないと色黒に見えたりしてショック。
エアーブラシメイクで透明感を出して、ポイントに花びらを
いっぱい咲かせてみました。
花びらメイク

花嫁さんの写真

僕のお気に入りの花嫁さんの写真をもう一枚紹介します。
教会での挙式と言う事で、ヘアメイクもあまり色派手にならない様に
薄いピンクとスパークルシャドーで光輝くメイクを心がけました。
可愛らしくて、上品で、どこか凛とした女性像が表現出来たかな?
でも一番は、花嫁さんの幸せ一杯の気持ちがそうさせるんでしょうね。
結婚式

お客様の結婚式

昨日9月19日、サロンのお客様の結婚式が行われました。
朝からヘアメイクをさせて頂き、随分と僕も幸せな気持ちに浸りました。
厳粛な教会での挙式中、僕はカメラも任されたので久しぶりに緊張した。
写真は二人で聖書を見つめ、二人の永遠の愛を誓いあっているもの・・・
本当におめでとうございます。身内の様に嬉しくなった一日でした。
結婚式(二人)

今夜はお月見なんだよね〜

故郷では、お月見の夜、お供えしている月見餅やお菓子を貰いに行く習慣がある。少年の頃はその御餅を家の人に見つからない様にかっぱらうのがスリリングで食べれもしないのに、ゴミ袋一杯に詰めて帰った事を思いだす。 (注意:地元の習慣なのでこの時の盗みは犯罪ではありません) 太陽が沈み、お月様が暗闇を煌々と照らし出す今夜・・・ 枯れススキとお餅とウサギとお月様・・・情緒ある秋の夜に今夜は ゆっくりと浸ってみたい気がする。 幸せって、何気ない平凡な日々の中に見つけ出す心の感動なんだと最近良く 思ったりする・・生かされている今、色んなものを見れるだけでも幸せだな〜! 夕空

今年最後の夏の海

今年の夏は9月に入ってこの日一回だけ海に出ただけで終わり。 いまじゃもう朝晩は秋を感じさせるのに・・・ 今年の夏はあまり良い思い出がなかったなぁ〜. でもやっぱりこうして海を見ると「幸せだな〜」 (丸山弁護士の完走コメントを思い出す) 僕は季節の中で本当は秋が一番好き。 この秋に良い事があります様に・・・ 走り行く船の波跡に向かって、これで、今年の夏にさようなら! 夕日

一回だけの夏の海

先日友達の船に乗って海に出た時に撮った写真. 海に落ちそうになりながらシャッターを切るのに,もうフラフラでした。 でもやっぱり人間は,母なる自然が一番落ち着くし元気が出る! 人間関係のギスギスしたささいな事も吹っ飛んでしまう。 写真を見て、僕と同じ気持ちになって落ち着いて貰えたら幸いです。 波

Fu表紙写真

9月10日発売のFuの表紙写真をどれにするかまだ迷ってて・・・ 沢山のショットを撮ったので、色々な意見があって大変。 僕の好みとしては、女性の持つおしとやかさ、もの静けさに ほろっとくる様な下目線の写真が良いんだけど・・・ 前回投稿の写真と今回の写真とどちらが良いですか? ブログをご覧の皆さんにご意見を聞いてみたいところです。 Fu表紙

関空の夜景

先日来店されたお客様から関空の夜景写真が綺麗だったと お褒めの言葉を頂いたので、調子にのってもう一枚投稿します。 今日は大切な友達の結婚式で、夜にはこの関空に帰ってくる。 沢山の人生ドラマの灯りを飛行機から静かに眺めながら 幸せ一杯の時間に満たされるんだろうなぁ・・・ またひとつ新しい二人だけの灯りが、煌々とともりだす。 永久に輝き続ける二人に幸多かれと・・・祝福・・・ 関空夜景

表紙モデル担当しました

9月10日発売のFuの表紙モデルを 今回メイクアップサロン秀が全てを任されました。 秋のイメージ「紅葉」をテーマにデコルテから顔全体にかけて、 エアーブラシメイクで紅葉の形を彫りこみました・・・ 一般の方もエアーブラシメイクを体感してみてくださいね! 秋メイク

藤原紀香さんと!

先日、写真展開催のため藤原紀香さんが和歌山に来られました。
言わずと知れた大物女優でありながら、多忙のなかプライベートの時間を
さきながら、アフガニスタン、カンボジアを自分の足と目で確かめ歩き
それを一つ一つ写真に自ら収められた写真展でした。
日本は豊かすぎて、当たり前になっている平和な国、
彼女の写真からは、いまだ戦争で犠牲になった沢山の子供達の平和を願う
優しさと子供達の生きる勇気を感じとることが出来て大変感動しました。
紀香さんは、ボランテイィア活動において、「子供達に学校を」と頑張られています。
僕も出来る事の応援をしたいと思います。

藤原紀香
<<back|<707172737475767778>|next>>
pagetop