December 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

ナチュラルメイク仕上げ

前回のエアーブラシメイクと今回のナチュラルメイク
同じモデルさんでもガラッと雰囲気が変わってしまいます。
今後エアーブラシの表現方法も色んなシーンで、
活用されてくると僕は思っています。
今年のクリスマスなど、パーティーメイクにどんどん取り入れて
お客様に喜んでもらおうと思います。
山田さん

エアーブラシメイクとアイラッシュ

今日は、ガラッと雰囲気を変えて
プロ養成講座で使っているエアーブラシメイクとアイラッシュを
使った写真をご紹介します。
通常のメイク品を使わず、エアーブラシだけで
シルバー&ゴールドのメタリックな肌を表現しながら
舞台用などのアイラッシュを付けて見ました。
次に掲載するブログ写真のナチュラルメイク仕上げと比べて
雰囲気の変わり様を見てください。
アイラッシュ2

風の様にさりげなく

今日はホームページの更新を行いました。
プロフィール欄のお化粧への思い、
コミュニケーションメイク欄の意義など、是非一度ご覧ください。
http://www.kewaishi.jp/pro.htm
また恥ずかしいながら、自作ポエムを少々混ぜております。
ちょっとひとつブログにも紹介します。
【風のようにさりげなく】
流れていくために 時間がある様に 流すために 涙がある
貯めて行くために 海がある様に 我慢するために 心がある
見上げるために 青空がある様に 進むために 勇気がある
繰り返すために 波がある様に 振り返るために 思い出がある
回り行くために 季節がある様に 出会うために 別れがある
乗り降りするために 駅がある様に 決断するために 人生がある
輝くために 太陽がある様に 幸せになるために 人生がある
何もかも風の様に 素直な気持ちで受け止めて 
吹いて飛んで 飛ばされて それでいいんだ 
風の様にさりげなく たださりげなく
夕日

小川の流れ

ホタルの里、美里へ以前行った時に
立ち止まって撮った小川の写真
色々な「道」について考えながら
写真の整理をしている時に見つけた
この小川にもたどり着きたい場所、向かう意思、
そしてその目的が毎日毎日ある様で・・・
この日は沈んで行く太陽に向かって、小川は向かっていた
ホタルが静かに飛んだあの時期が過ぎて、今は夏休み
にぎやかに泳ぎはしゃぐ子供の声が聞こえてきそう
川の流れ

自分の道

今日は空はどんよりと曇っている 
昨夜遅くまで男友達と今後の生き方について語った
沢山の出会いと沢山の別れをくり返し、人は何を得て
そのたびに何処へ行こうとするのだろう・・・
道・・様々な道・・雲の行方・・川の流れ・・そして人生
友達は、沖縄の竹富島でのんびりそっと暮らせる事が夢だと言った
それが人生の自分の成功だと言った・・・
僕は今日も空を眺めて、様々な岐路に立ち、戸惑いながら
大切な自分の人生の道を考える・・・
hide

チェリーピンク

ついこの前まで、誰よりも一番近かった人が
誰よりも一番遠くになっていく・・・
チェリーピンクが、甘い香りと思い出を連れ去って
目の前のテーブルに置かれた
2つの距離感も遠くに見える夜・・・
チェリーピンク

テレビ和歌山取材

今日はテレビ和歌山の取材があり、和歌山県広報番組
「きのくに21」8月28日の「やる気企業を応援します。」に
木村和歌山県知事とのやり取り等、放映されることになりました。
昨日紹介した、若返りメイクレッスンDVDビデオも紹介されます。
放映時間は、8月28日(日)の
午前9:30〜10:00と午後10:00〜10:30内です。
僕も真面目な顔してトークしていますので、是非ご覧ください。

毎日本当は僕も仕事しています!

趣味の写真ばかり載せていると暇人かと思われるので
ここらで今日はサロンでちゃんと仕事してると言う
僕の撮ったお客様の写真を一枚紹介します。
地元のお客様ですが、とても目元と口元がチャーミングなので
メイクもそこにポイントをおきました。
秋を意識したブラウンとワインレッドをグラデしたアイシャドーです。
変身メイクアップと撮影を希望の方は、サロンまで・・・
とちゃっかりと今日は宣伝をしておきます(笑)
さくら

橋杭岩

先日串本の橋杭岩までドライブして撮った写真
あんなに硬い硬い岩を形作った寄せては返す波
どれだけの繰り返しと月日が要っただろう。
粘り強く頑張れば、岩をも砕く自然の力に
励まされて、エネルギー充電をした。
橋杭岩

空席

ピアノの音色を聴きながらのこの席で
どれ程の人が、楽しい時間を過ごしただろう・・・
初めて入ったバーのたったひとつの何て事のない空き席を見て
その席に座ったであろう沢山の人々の楽しい思い出を
自分の事の様に懐かしく思う、そんな今日この頃
この先もまたこの席で誰かが新しい思い出を作っていく
そんな事を思えるとても落ち着いた雰囲気のバーだった。
空席
<<back|<68697071727374>|next>>
pagetop